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8089

なぜネットでピアノが売れるのか

通常価格(税込):
1,361
販売価格(税込):
1,296
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なぜネットでピアノが売れるのか 石山雅雄著 文芸社
「なぜネットでピアノが売れるのか」石山雅雄著 文芸社 ¥1,260

クリックひとつで、高額なピアノが売れるってホント?
インターネットのピアノ販売で年商1億を達成!

ぴあの屋ドットコムの秘密が全部わかります
ビジネス書なのに読み終わったら涙が・・・?!

子供たちが取り合いになるほど面白い、石山社長の3D飛び出す名刺もご希望の方には一緒にお送りします!!

一般の書店では2011年4月に全国発売いたします

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数量:

読者のご感想

<滋賀県 Yさん 民宿経営>
「なぜネットでピアノが売れるのか」を読み始めました。どんな業界も、自分だけが生き残ろうとしてはだめですね。宿泊の業界もまさに、業界として伸びる工夫が必要な時代です。

2章の最後は、涙腺ゆるゆるでした。「もしドラ」よりいっぱい泣いてしまいました。ネットで物を売るためのハウツーかと思っていましたが、人生のハウツーって感じです。「なにも足さず、なにも引かず、あるがまま」が大切ですね。
自分が顧客に対して、「そういう対応ができているのか」反省しています。宿のこと、保険の事、モールの事、その他諸々、今一度真剣に考え直さなければならないと思います。

先日講演を頂いた方が言ってました。「2のつくものは持ってはいけないと」2号さん、セカンドハウス、セカンドカーなど。もしかしたらサイドビジネスもその一つか...
本にかかれている、電子レンジで漬物を付ける方法。うちのヘルシオでも試してみようかな?(笑)

私自身、いろんな迷いがある中でこの本と出会えたことは必要、必然だったのかもしれません。ありがとうございました。
自分が宿を始めてから、今までどんな気持ちで仕事をしてきたのかを考えさせられました。この本に書かれていることを是非参考にしていきたいと思います。

(数日後に再び感想文をいただきました)
「なぜネットでピアノが売れるのか」。なぜか何度も泣きながら読ませていただきました。あまりの感動に毎年ある県の旅館組合の講演に石山さんを推薦してしまいました。実際に依頼があるかどうかはまだ分かりませんが勝手な事をしてすみません。

いま、宿泊業、観光業はネットでの営業に大変な危機感を持っています。ご存知かもしれませんがじゃ○ん、○天トラベルなどのエージェントに支払う手数料などの件です。
先日、石山さんの本を読ませていただいて、この本に書いていることを実践すれば、「きっと自社ホームページからの予約が増えるはず」と感じました。

お忙しいとは思いますがもし、講演依頼や問い合わせがあればよろしくお願いします。


<千葉県 Oさん>
早速読みました。
自分がHPを見始めたのは2009年の秋頃で、
既にネット販売が軌道に乗ってきたころだと思います。
それでも2010年の初めにピアノを購入して、
その後もずっと見続けていたので、
成長の軌跡を共有しているようでとてもうれしくまた感動しました。

ほんとにこの1年ちょっとは一気に花開いた感じでしたが、
本を読んでみるとやはり、
しっかりとした太い根を張っていく長ーい期間があったことを確認しました。

「読み終わってみると、なぜかハンカチが必要になるかも。。。」
なんて、まーちゃんもよく言うなーと思っていたら、
4章の「ああ、やられたかな」のエピソードでは本当に泣いてしまいました。

タイトルの「なぜネットでピアノが売れるのか」については、
自分が実際に買った人間なので理由はよくわかるつもりです。
でも「買う側」と「売る側」では次元の違う「何か」がきっとあるだろう
と思って読みました。違いはもちろんありました。
しかし深さの「違い」であるけれど、
「同じ」なにかの方がずっと大きくて、
だからこそ信頼が生まれるのだと思いました。

「ぴあの」を通じてのステキなそして温かいメッセージありがとうございました。


<千葉県 OK様>
当方インターネット系の書籍を編集しておる者ですが、先日たまたまムスメ用のピアノを購入するにあたり、著者の運営されているサイト「ぴあの屋ドットコム」を利用させていただきました。

私自身、ネットでピアノを買うことに関しては懐疑的でしたが、いつしか著者の数々のコンテンツ、特に映像によるピアノの紹介に魅せられました。ピアノを購入した後もなお、ホームページの更新を心待ちにし、コンテンツを楽しんでいます。

世の中はTwitterやFacebookなどソーシャルメディアを用いた口コミマーケティングがもてはやされており、そうした内容の関連書籍が非常にたくさん出版されています。しかし、大半のホームページ運営者の方にとっては、それらは必ずしも役に立たないのではないかと思います。

なぜならば、そうした本には実ビジネスとして結果を求めていくことの重要性、飽きられないホームページのためのコンテンツの重要性、人と人とのリアルなコミュニケーションの重要性の3つの視点が欠けているからです。

この書籍には、それら3つの視点が、著者の豊富な体験を通じて共有されています。本来は、ホームページ運営者は試行錯誤を経て体験的に学んでいくノウハウが共有されるのですから、これほど価値のあることはないでしょう。

すべてのホームページ運営者、そしてプロフェッショナルとしてホームページ(Webサイト)を制作することを生業としているWeb制作会社にオススメできる良書です。


<大阪府 ON様>
石山さん、こんにちは。
この本をお願いして早速読ませていただきました。
前から、ぴあの屋ドットコムのホームページは本当におもしろくて、ピアノのことはもちろん、その他のこともいっぱいためになることがあり、大ファンになりほとんど毎日のように見てます。なので、石山さんの本を読みたくなったんです。

読んでみてとても人生の勉強になりました。もっと、謙虚に神様から降りてきたことだと思ってやっていれば、嫌にもならず自分のためにもいいことですね。

それから、ネット販売にもすごく興味があるんです。時間ができたら絶対にしたいんです!!その日がきたら、またこの本を読み返して参考にします。

最後に石山さんの生年月日を見てびっくり!! すごくお若い!!

講演のご依頼 お受けいたします

インターネットでピアノを売るというだけでなく、あらゆる業界で役だつ情報になると思います。

また、生きる糧になるたとえ話もふんだんにお話しいたしますので、ビジネス活動とは無縁の方にも喜んでいただけると思います。

講演のご依頼は、株式会社ハーモニア(ぴあの屋ドットコム)で受け付けしております。

掲示板にも書き込みいただきました

初めまして、まーちゃん様。

埼玉県越谷市の自宅で小さなピアノ教室をやっております。
御社のHPを拝見し、動画を生かしたネット通販で中古ピアノを販売するというアイデアと社長さんのお人柄に感動し、
思わずブログで御社のことを紹介させていただきました。
http://masaemon.exblog.jp/

HPにリンクも貼らせていただいました。
http://www.rak3.jp/home/user/piano_de_ongaku/

日々更新される中古ピアノの情報は、見ているだけでもとても楽しくて、「こんなピアノもあるの?!」と驚くこともあります。
ピアノを弾かない夫も、すっかりはまってしまい、「ピアノを集めたくなるな〜…。」と言っています。

こちらでピアノを購入して、不要になった電子ピアノを必要とされている方に譲って差し上げることが出来れば、ピアノを購入した方も、電子ピアノを手にされた方も幸せになれるのでは…と思い、教室の生徒さんにもお薦めしていきたいと思っています。

これからも素晴らしいピアノ情報をお願いします。

********************************************

石山様、はじめて書き込みさせて頂きます。“ピアノdeおんがく”の陰の協力者としてその活動を応援している「ピアノを弾かない夫」です。

妻が、このホームページ『ぴあの屋ドットコム』について書き込みさせて頂きましたので、私はそのキッカケとなった石山社長のご著書『なぜネットでピアノが売れるのか』について、ご紹介方々書き込みさせて頂きます。

実は、私はこの本を会社帰りによく立ち寄る古本屋で手にしました。(スミマセン!)
この本は、石山社長の“成功物語”を記しただけのものではなく、ビジネス一般に通じるような“金言”に出会える本なのではないかと思います。

以下、この場を借りて、私が出会った金言を幾つかご紹介させて頂きます。

1.「ピアノを売らないと業界が発展しない」(28頁)
→ 私は高齢者介護の業界に関わりを持っていますが、この業界の発展も“介護の裾野”をいかに拡げて行くかにかかっていると言えるのではないかと思っています。

2.「面倒くさいからやらないのではなく面倒くさいからやる」(53頁)
→ 人は一般に「面倒くさい」ことはやらない―との前提に立てば、他との差別化をはかるうえで、「面倒くさいか否か」というのは、単純ながら実は有効な評価尺度(ものさし)であるように思いました。
 (ピアノの練習にも通じるでしょうか???)

3.「仕事はメリットのあるなしで行うものではない」「大事なのは、「人としてどうしたいのか」ということ」(90〜91頁)
→ 論語の中に、「40にして惑わず、50にして天命を知る。」という言葉があります。50歳になった今、「人としてどうしたいのか」という言葉は、心に響くものがありました。

4.「信頼される人にはたくさんの「お願いごと」がどんどん舞い込んできます。それを、誠実に全部こなしていくのです。すると、もっとお願いごとが天から降ってきます。(中略)それは、あなたがこの世に生れてからずっと見守っている「天使」のような存在が取ってきた仕事です。」(101頁)
→ まさに金言だと思います! “天職”というのは、きっと、こうしたものなのではないかと思います。

5.「善の部分を信じ続けることで、お金よりももっと大事なものを救える」(140頁)
→ 私は、性善説・性悪説のいずれでの立場でもなく、性弱説を支持しています。性弱説というのは、「善の部分を信じる」ということに繋がるように思います。

6.「音楽なんてなくてもかまわない、食べるものさえあれば生きていける、という人もいるかもしれません。でも、それは違います。人間らしく生きていくには、音楽は絶対に必要なものだと思います。」(153頁)
→ まさに同感です。音楽は、時空を超越したノンバーバル・コミュニケーションと言えるのではないかと思います。また、人が人らしく生きるためには、情操を育むことが大切であり、音楽は、そうした情操に、直接的に働きかけることができるものではないかと思います。

7.「その普及のために貢献できるのは、私にとってとても幸せなことです。」(同上続き)
→ 石山社長が、ご自身のお仕事に無上の喜びを感じておられることが窺われました。

以上です。

長々と取りとめもなく記してしまいましたこと、ご容赦頂ければ深甚です。

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